惣郷川橋梁撮影記 3

目次

撮り鉄の朝は早い…

2026年10月12日、午前3:00に起床し、朝食を食べ、うんこを出し、4:45 に出発します。

惣郷川橋梁へ

今回の遠征は惣郷川橋梁にへばりついていろんな角度から撮影します。始発列車が通過する 6:20 頃に間に合うように出発します。益田市街からは 1 時間ほどで到着します。

まずは 1561D を撮ります。
1561D, EOS R5 Mark II, RF24-105mm F2.8 L IS USM Z, 70mm, 1/1000, F4.5, ISO10000

次に 1560D です。昨日のリベンジを果たしました。
1560D, EOS R5 Mark II, RF24-105mm F2.8 L IS USM Z, 45mm, 1/1000, F8, ISO10000

次は 1563D ですが、場所を変える時間がないので同じように撮ります。
1563D, EOS R5 Mark II, RF24-105mm F2.8 L IS USM Z, 45mm, 1/1000, F8, ISO5000

場所を変えて 1562D を撮ります。今度は真横から。
1562D, EOS R5 Mark II, RF24-105mm F2.8 L IS USM Z, 83mm, 1/2000, F8, ISO1600

橋の北側に俯瞰スポットがあるようですが、もう山登りはしたくないので行きませんでした。その俯瞰スポットからと思しき話し声が聞こえてました。
次は 1565D です。
1565D, EOS R5 Mark II, RF24-105mm F2.8 L IS USM Z, 83mm, 1/2000, F8, ISO500

次は 1564D です。今度は引き気味で。
1564D, EOS R5 Mark II, RF24-105mm F2.8 L IS USM Z, 24mm, 1/2000, F8, ISO640

午前の部終了です。道の駅たまがわに移動します。道の駅定番のソフトクリームをいただきます。今度は虫に特攻されないよう店内で食べました。同じ失敗は繰り返しません。
ソフトクリーム

定番のお土産もありました。
定番のお土産

惣郷川橋梁に戻る道すがら、須佐駅に寄ります。「スサノモノミトコ」が気になりました。
スサノモノミトコ館

惣郷川橋梁に戻り、午後の部開始です。
海岸で撮影
海岸で撮影
ここに行くときにイタチみたいな小動物を見つけました。はじめはオコジョかと思ったのですが、この辺にはオコジョはいないようですのでイタチだったようです。

1567D です。今度は橋の西側のたもとで広角で撮ります。
1567D, EOS R5 Mark II, RF24-105mm F2.8 L IS USM Z, 24mm, 1/2000, F8, ISO1600

おなかが減ったので菓子パンを食します。上空をトンビが舞っていましたので睨みを利かしつつ。

同じ場所で広角ズームに切り替えて 1566D です。釣り人が入っちゃいましたが気にしません。
1566D, EOS R5 Mark II, RF14-35mm F4 L IS USM, 14mm, 1/1000, F8, ISO500

1569D です。
1569D, EOS R5 Mark II, RF14-35mm F4 L IS USM, 14mm, 1/1000, F8, ISO500

次の 1570D まで 3 時間半空きますので、道の駅たまがわのトイレに行きます。潮風を浴びた機材も濡れ拭きしておきます。

惣郷川橋梁に戻ります。ぼちぼち観光客が来ますがやはり橋だけ撮って帰る人がほとんどです。列車通過時の太陽の位置を推測しながら場所を探りますが、結局昨日と同じ場所で撮ることにしました。
1570D です。
1570D, EOS R5 Mark II, RF100-300mm F2.8 L IS USM, 200mm, 1/3200, F8, ISO320
なかなか良いのが撮れました。

その後、橋の橋脚の間に太陽が降りて来ました。
EOS R5 Mark II, RF100-300mm F2.8 L IS USM, 159mm, 1/3200, F8, ISO640

帰還

以上でこの日の撮影は終了です。益田のホテルに戻ります。
ここをキャンプ地とする

筋肉痛がひどかったので、大浴場に浸かりました。ウォーターカッター並みにすごいシャワーの威力は、カランと一緒に水を出せば勢いを殺せることに気づいて事なきを得ました。
明日は 6:00 に起きるため 21 時に寝ました。